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よくあるご質問・治療費

コンセプト・当オフィスの理念

  • 自分自身が受けたい治療ができるオフィスを目指しています
  • 一本の歯のみにとどまらず、お口全体を対象とした総合的な治療を基本としています
  • ヨーロッパ基準の衛生管理で院内感染を防止します
  • 治療のステップを写真撮影&顕微鏡動画を録画して保存し、ご説明します

Q&A

広島市の歯科医院「三好デンタルオフィス」によくお寄せいただくご質問をQ&A形式でご紹介しています。こちらに掲載していない内容でご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

三好デンタルオフィスについて

初診時にも治療していますか?

初診時にはCT・レントゲン撮影・口腔内写真撮影を含み60分5,000円+税で、まずは状態と治療方法のご説明を行っていますので、原則として治療行為は2回目以降に行っております。

治療途中でも可能でしょうか?

いかなる状態でも治療を引き継ぐことができますので、ご心配なくお問い合わせください。
すでにインプラント治療を受けていらっしゃる場合でも問題なく対応できます。

金属での治療は行っていますか?

金属アレルギーの問題や、熱膨張率の問題等により、弊オフィスでは金属を用いた治療は行っておりません。こちらに詳しくご説明しています。
(純チタンであるインプラントを除く)

保険診療も行っていますか?

ベストと考える治療を行うために弊オフィスは保険指定医療機関の指定と保険医登録を辞退しています。

仕事の都合で休診日しか行けないのですが治療は可能でしょうか?

治療内容と状況によっては遅い時間や休診日でも対応可能ですので、まずはご相談ください。

完全予約制なのでしょうか?

基本的にはご予約いただいたうえで診療を行っています。ただし、緊急(急な痛みなど)の場合は、その都度適切に対応させていただいていますので、遠慮なくご連絡ください。

妊娠中ですが、治療はできますか?

あまり大きな処置はおすすめできませんが、重度の病気を放置するリスクも考慮して対応しています。出産後に時間に余裕ができるまでの応急処置や、麻酔の注射をしないで済む治療での経過観察など、できるだけ負担の少ない処置にとどめますので、安心してご相談ください。

海外・県外から通いたいのですが、まとまった予約を取ることができますか?

初診時はご相談のみですが、2回目以降、実際に治療を開始する際には1泊2日、2泊3日といった連続したご予約日程で行うことは可能です。
中四国9県はもとより、福岡県、大阪府、兵庫県、富山県、宮城県、オーストラリアからのご来院があります。

検診は可能ですか?

保険指定医療機関の指定を辞退しておりますので公的な検診はお受けできません。
(節目検診・妊婦検診など)
初診時にはCT・レントゲン撮影・口腔内写真撮影を含み60分5,000円+税で行っていますので検診・相談・セカンドオピニオンとしてもご利用いただけます。

金属アレルギー、レジンアレルギーですが歯科治療は可能でしょうか?

個別に対応することは可能ですが、検討する必要がありますので、ご遠慮なくご相談下さい。
(相談料60分5,000円+税)

全て新品の器具で治療を受けたいのですが可能でしょうか?

別途費用がかかりますが可能です。

フッ素を使わない歯科治療・処置を受けたいのですが選択できますか?

可能ですのでご相談ください。

入れ歯の治療は行っていますか?

総入れ歯の治療は行っておりますのでご相談ください。

クレジットカードは使えますか?

はい、ご利用いただけます。銀行振り込みにも対応しています。
Suica,Apple Pay,デビットカード,PayPayにも対応しております。

 

治療費初診料(治療相談・セカンドオピニオン)

60分アポイント(ご相談の著しい延長の場合には延長料金がかかります。) 5,000円+税

CT・レントゲン・口腔内写真撮影を含みます。検診・相談・セカンドオピニオンとしてもご利用いただけます。 初診時には現在の状態と治療方法のご説明を行っていますので、原則として治療行為は行っておりません。

初診時に実際の状態を検査したうえで治療費を含め、治療計画をご説明しています。

根管治療

根管治療初回費用
原則としてラバーダムや吸引乾燥用アダプターを装着して顕微鏡下で録画しながら行います。
前歯 20,000円+税
小臼歯 25,000円+税
大臼歯 35,000円+税
根管治療2回目以降 前歯・小臼歯 10,000円+税
大臼歯 20,000円+税
根管充填
(サーマフィルによる垂直加圧根管充填)
前歯・小臼歯 10,000円+税
大臼歯 20,000+税
使い捨て器具
(根管治療用器具やドリルは使い捨てです。)
平均約5,000円程度
内容によって増減します。
ヒビ・割れ・穿孔の処置 50,000円~100,000円+税
状況によって異なります。
露出した歯髄(神経)の保護 30,000円+税

MTAセメントを使用することで従来では治療困難であったヒビ・割れ・穿孔の治療が可能になる場合があります。
虫歯が深く神経に達している場合でもMTAセメントやセラカルLCを用いて神経を取ることなく治療することが出来ることがあります。

 

ファイバーポスト(グラスファイバーと強化プラスチックによる柱) 15,000円+税

グラスファイバーと強化プラスチックで、根管治療後の歯に柱を立てる治療です。

ファイバーポストを用いない支台築造 10,000円+税

金属除去

クラウン・インレー・メタルコア・スクリューポストなど、原則としてラバーダムや吸引乾燥用アダプターを装着し、金属切削片から口腔粘膜を保護し、顕微鏡下で録画しながら行います。

金属除去(メタルクラウン・メタルインレー)
(その他の充填物やクラウン)
5,000円+税
メタルコア除去 10,000円+税
メタルコア高難度削り取り
(慎重に少しずつ削り取らざるを得ない場合)
15,000円~20,000円+税

 

セレックでのセラミック接着修復治療

原則としてラバーダムや吸引乾燥用アダプターを装着して顕微鏡下で録画しながら行います。

セレックによる詰め物(セラミックインレー) 小臼歯 45,000円+税
セレックによる詰め物(セラミックインレー) 大臼歯 50,000円+税
セレックによるかぶせ物(セラミッククラウン) 前歯 80,000円+税
セレックによるかぶせ物(セラミッククラウン) 小臼歯 60,000円+税
セレックによるかぶせ物(セラミッククラウン) 大臼歯 70,000円+税
ラミネートベニヤ (前歯の表面に薄いセラミックスを接着する審美治療) 70,000円+税

前歯のセラミックス審美治療

歯科技工士さんの手作りによる審美的なセラミック治療
e.maxフレーム +陶材築盛 したクラウン(かぶせもの) 120,000円+税
ジルコニアフレーム +陶材築盛 したクラウン(かぶせもの) 120,000円+税

e.maxフレームやジルコニアフレームの上に、私が信頼を寄せる熟練の歯科技工士さんが陶材を手作業で築盛して製作するセラミッククラウンです。天然歯のような複雑な色調を再現・表現できますので、前歯の審美治療に特に適しています。

コンポジットレジン充填

軽度の虫歯を歯の色のプラスチックで充填する治療

1部位あたり 5,000円~20,000円+税

原則としてラバーダムや吸引乾燥用アダプターを装着して顕微鏡下で録画しながら行います。

歯周病に対する歯周外科処置

1ブロック(右臼歯ブロック・前歯ブロック・左臼歯ブロック) 30,000円+税

インプラント治療

上顎前歯
(オペとアバットメント・セラミックスの歯の装着を含みます)
400,000円+税
その他の部位 
(オペとアバットメント・セラミックスの歯の装着を含みます)
350,000円+税

ジルコニアインプラント を使用する場合は 50,000円+税 の追加費用がかかります。

別途かかる費用

インプラント診断(型どり・CT撮影) 10,000円+税
2次オペ・スキャニング・抜糸など 合計 約10,000円+税

インプラント関連処置

骨増生処置 GBR・ソケットリフト (骨移植材料費込み) 100,000円+税
サイナスリフト(上顎洞に骨増生する方法、骨移植材料費込み) 100,000円+税
ソケットプリザーベーション
(抜歯後の骨吸収を防ぐための処置、骨移植材・エムドゲイン・メンブレンなどの材料費込み)
100,000円+税

抜歯

通常の歯の場合(矯正治療のための抜歯を含む) 15,000円+税
埋伏歯 完全埋伏智歯・半埋伏智歯 (親不知・親知らず)など 30,000円+税

投薬・レントゲンの費用を含んでいます。

レーザーによるメラニン色素除去

1回あたり 10,000円+税

クリーニング

1回60分 プラーク・歯石の染め出しを行い、茶シブやステインも含めてクリーニングします。 10,000円+税

オフィスホワイトニング

上下の前歯6本ずつ計12本の場合 1回あたり 20,000円+税

ホームホワイトニングはご相談ください。

記載の無い治療方法についてはお問い合わせください。

医療費控除のご案内

医療費控除で所得税の一部が返却され節税効果があります

医療費控除で所得税の一部が返却に

医療費控除とは、医療費や薬代などが一定額を超える場合に所得控除を受けられる国の制度です。医療費の負担を軽減する目的でつくられた制度であり、年間で家族の医療費(毎月1月1日から12月31日までの分)が10万円以上かかった場合に所得税の一部が返却されます。ただし、医療費控除を受けるためには、翌年の3月15日までに書類や領収書などを添えての申告が必要です。

控除金額について

控除金額について

医療費が控除の対象となる方

確定申告をする本人と家計をともにしている方(同居または別居問わず)が医療費控除の対象になります。また、仕送りで生計を立てているお子さんなども同様です。同居していても給与所得があり、経済的に独立している場合は対象外となります。

医療費が控除される条件

一年間に自分または家族が10万円(総所得が200万未満の場合はその5%)以上医療費などを支払った場合は最大200万円分の税金が控除され減税または還付金が返還されます。

医療費控除に必要な書類

(1)「源泉徴収票」の原本(コピーは不可)
(2)医療費の領収書(コピーは不可)
(3)医療費控除の対象となるものの領収書
(4)対象となるもので領収書を発行できない分は「医療費控除の内訳書」に記載
(5)医療費を補填する目的の生命保険の入院給付や医療保険の給付金の額が分かる書類
(6)医療費控除の内訳書(税務署や国税庁のホームページでも入手可能)
(7)還付金を振り込む銀行などの口座番号(申告者本人が口座名義人のものに限る)
(8)印鑑(認印でも可)
(9)所得税の確定申告用紙

控除の対象となる医療費

  • 医師または歯科医師に支払った診療費や治療費
  • 治療のための医薬品購入費
  • 通院、入院にかかる交通費(電車賃、バス代、タクシー代など)
  • あん摩マッサージ指圧師、はり師、きゅう師の治療の施術費(美容目的ではないケース)

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〒732-0825 広島市南区金屋町2-21-1F

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082-258-1184